23Sep

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先日、娘の大大大好きなおばあちゃんが、急に亡くなった・・・
病気をしていたとか、入院してたとか、そんなことは何もなく、本当に本当に突然過ぎて、お母さんもお父さんさんも全く訳がわからないまま・・・
7歳の娘が死というものをどのように受け止めたのか・・・
もちろん娘もよくわからないままだったろうし、眠たままのおばあちゃんは目を覚さない・・・
お父さんとお母さんの様子がいつもと全然違うし、泣いてばかり・・・
そりゃあ娘も何かが起こっていると感じない訳はないだろう。
娘には「おばあちゃんは今寝てるよ」としか言えなくて・・・
亡くなった日の夜は、家で娘と一緒にお風呂に入りながら二人で号泣(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
娘は「おばあちゃん起きて欲しい」と言いながら泣き、「明日は起きてるかもしれへん」と必死に娘をなだめ・・・
でも、さすがに告別式の日はそういう訳にもいかず、お空へ行ったよと・・・
何となく理解したのか、おばあちゃんにありがとうのお手紙書こうと言うと、お棺に入れるお手紙を娘はしっかり書きました。
次の日からはおばあちゃんの話をする度に、「お空に行ってん」と自分から言えるようになって、毎朝空を眺めるのが日課になりました。
娘が2歳の時、母方のおばあちゃんが亡くなりましたが、さすがに2歳の時は何もわからずで。
7歳ともなると、色々理解度が高まりよくわかっているなと、改めて感じました。
これも成長・・・
おばあちゃん、お空で見守ってくれているよ^^
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