11Sep

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娘が3歳になる前くらいからお気に入りのパズル遊び。
最初は10ピースから初めて、30ピース、50ピース、60ピースとステップアップしてきました。
一時期はあまりパズルをしない時もありましたが、今やブームが再燃したかのようによく遊んでいます。
我が家は主にアンパンマンのパズルばかりですが、何種類か買ってあり、娘があれもこれも引っ張り出してくるので、違う種類のものが混ざっていたりすることも多々あります^^;
そして昨日、お父さんと一緒にパズルで遊んでいた娘。
お父さんが娘にパズルのパーツを渡して、娘がパズルを完成させていく
という流れで遊んでいたのですが、途中、お父さんが差し出したパーツをポイっと後ろに放り投げました。
お父さんが、
あれ!?もうパズルはおしまいにしたいのかな?
と思ったら・・・違いました。
別の種類のパズルのパーツが混ざっていて、お父さんは違う種類のパーツだと気づかずに娘に渡したところ、
これは違う
と、見た瞬間に判断して、後ろによけたのでした。
これは、今に始まったことではなく、これまでにも何度もあることなのですが、改めてその瞬時に判断する能力に驚かされます。
過去記事(2015/12/29)
→パズルのパーツ区別がわかってる
しばらくパーツを見てから判断することはできるのですが、手渡した瞬間に判断する娘はまさに職人技^^
お父さんもお母さんもかないません。
どうして瞬時にわかるのかな・・・不思議です。
子どもって不思議ですねぇ・・・
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